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【カタツムリの家】本日完了検査でした。もちろんクリアです♪電柱が邪魔。。。1月20日21日の土日に完成見学会の予定です。明石駅より徒歩15分。バス、たくさん出てます。コインパーキングも近くにあります♪また改めてご案内いたします〜!#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #カタツムリの家 #完了検査 #明石 #実家寄ってくか #完成見学会

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【山本通の家】homifyで紹介されています。女子力高めの記事です^^[お洒落女子のためのインテリア15選]「今回は、素敵な空間で暮らしを楽しみたいお洒落女子に贈るインテリアのアイデアをご紹介します。一般的に、住まいで一番大切な空間と言えばリビングとなるかもしれません。でも女子にとっては、洗面スペースも、寝室も、キッチンも、お風呂も全て手を抜けない大事なスペース。出来るだけお洒落に、そして使い易くしておきたいものです。また「私の家は狭いから・・・」という人も、例えば壁紙をチェンジしたり、家具のテイストを変えてみたりするだけで、その部屋の印象はかなり良くなるはずです。今までよりさらに生活空間がスタイルアップするような、インテリアのアイデアをぜひ見つけてください!ベッドルームをお洒落にしたい時は、壁紙や寝具のファブリックにこだわってみて。例えばこの寝室は、優しい色合いの幾何学模様や花柄によってかわいらしい雰囲気となっています。このプロジェクト「山本通の家」は、株式会社SEKI.DESIGNによって手掛けられました。」https://www.homify.jp/ideabooks/4477081/お洒落女子のためのインテリア15選#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #リノベーション #マンションリフォーム #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #renovation #moderninterior #japan #山本通の家 #homify #お洒落女子

猫を飼っている方必見!猫と暮らす家づくりのポイント

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こんにちは、株式会社seki.designです。

皆さんの中には、猫が大好きで、大好きでたまらないという方もいらっしゃるのではないのでしょうか?結婚をしない若者が増えている現状などを考慮すると、犬や猫などペットと暮らす方が増えているのは自然なことと言えるかもしれません。

そうした愛情を、一度家づくりに向けてみてはいかがでしょうか?家づくりを工夫することで、猫にとって快適な空間を作り出すことができます。

猫に合った空間を作り出すためにも、まずは、猫の好きなこと、猫の嫌いなことについて詳しく説明させていただきます。

まずは、猫が好きなことについて説明させていただきます。猫が好きなことの1つに、部屋内の高いところが挙げられます。というのも、高いところなら外敵がいなくて、獲物も見つけやすいというメリットがあるからです。

また、日向ぼっこも猫は大好きです。理由は、体についたダニや雑菌を日向ぼっこで駆除することができるからです。

次に猫の嫌いなことについて説明させていただきます。猫は、縄張り意識が強いので、家の中への他の動物の侵入を拒みがちです。また、不潔であることも嫌います。ですので、トイレなどもきれいにしておく必要があります。

このように、猫は独特な好みを持っています。

では、猫はどういった住宅を好むのでしょうか?上記の点を考慮して、ここからは、猫が好む家づくりのポイントについてお話していきたいと思います。

猫が好む家づくりのポイント その1
<キャットウォークの設置>
キャットウォークとは、その名の通り、猫の歩く場所を確保するために設けられた通路のことを指します。

猫が心地よく暮らせるように、高い場所に設置してあげるといいでしょう。

猫が好む家づくりのポイント その2
<爪とぎ柱の設置>
皆さんもご存知の通り、猫は爪をよく研ぎます。家具や絨毯で爪を研いだりするのでお困りの方もいらっしゃるのではないのでしょうか?

そうした問題も解決でき、かつ猫も快適さを手に入れられるという点で、爪研ぎ柱は非常におすすめです。

猫が好む家づくりのポイント その3
<トイレスペースは隠れた場所に設置する>
猫の習性として、排泄物を隠すというものがあります。

猫が落ち着いてトイレができるように、トイレスペースは人目につかない家具などの陰などに設置するようにしましょう。トイレの置いてある床は、防臭効果のあるものにしておくと便利です。

 

いかがでしたか?

猫との快適な生活を実現するためにも、ぜひとも上記を参考にしてみてくださいね。

 

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猫にとっての暮らしやすさとは?-新居住宅-

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皆さんこんにちは。皆さんの中で猫を飼っていて猫に適した部屋作りはないだろかと考える人も多いはずです。

でも臭いや、壁に詰めの跡がついたり、廊下を爪で歩くから傷がつきやすくなったり・・とどうしても様々な悩みが出てくるかと思います。

そんな悩みをある程度解決し猫・飼い主両方の方が快適に過ごせたらこんなに素敵なことはないですよね?今回は猫が快適に暮らせるための部屋の工夫をご紹介します。

~部屋の構造~ 
まず部屋の構造としましては、猫は高い空間を利用します。そのため、高い空間を利用できる部屋作りが良いかと思います。

そこに猫用のインテリアなどを置くと猫も喜んで遊んでくれるのでストレスの原因である運動不足の心配も少なくなります。

また猫は広いのびのびとした部屋よりも狭くい部屋のほうが落ち着くと言われています。理由として、猫は縄張り意識が強いため、広い部屋ですと全部を管理することができずかえって疲れてしまうからです。

部屋が広いおうちしかないという方は区切りなどを設けて小さい部屋ができるようにするのがよいでしょう。また猫はマイペースな生き物で猫の気分で外に出たがります。

毎回玄関やベランダを開けて外に出してあげてもいいですがやはり面倒です。

そこで最初から玄関に猫用の扉を付けることで人の手助けなしで猫が外に自由に行き来できるので飼い主としても面倒が減ります。

~壁~ 
なんといっても猫は壁を爪でがりがりするイメージですよね。

確かに壁をがりがりある程度してしまうのは仕方ないものですが、あらゆるところに猫用の爪とぎを設置することをお勧めします。

壁の種類ですがシラス壁ですと消臭効果や調湿効果といったものあり猫のにおいが気にならなくて済みます。

最後に
猫って結構マイペースで、気分屋で、普段は寝てばかりです。

しかし猫は狭いマンションですと運動量が低下してしまい、ストレスを感じてしまいます。

一般的に言われているのが猫一匹に対して二部屋分必要と言われています。

猫と飼い主の双方が住みやすく心地よい家づくりにしていただければ幸いです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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お部屋をデザイン!「青」をうまく利用するコーディネート!

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「部屋が狭いのは事実だけどもっと広く見せれないかな」
「照明や部屋のバランスを変えて大きく見せることができないかな」

こういった悩みを持った人が沢山いるかと思います。今回は部屋を大きく見せるポイントの一つとして「青」を使ったコーディネート法をお教えしたいかと思います。

確かに部屋全体の色が「青」として強調されたらならば、それは少し「男の子」っぽい部屋になってしまいます。

しかし、部屋の中にさりげなく取り入れ、部屋全体として中和された状態ならば、リラックス効果があり、部屋全体が大きく見え、落ち着いた部屋の間取りになります。それでは一つ一つ見ていきましょう。

◦簡単かつシンプルにカーテン

カーテンですとそこまで悩む必要はありません。ここでポイントですが、窓の高さよりも上にカーテンを吊るしましょう。

壁を高く見せ部屋を広く見せる効果があります。

◦青をモチーフにしたソファ
こちらも簡単にコーディネートすることができます。部屋の全体としては少しトーンが低い色を選ぶことをお勧めします。

そうすることにより、ソファの青色と部屋全体の低いトーンと合わさることでゆったりとして落ち着きが生まれます。

◦青をアクセントカラーにつかったインテリア
濃い青のペンダント照明をカウンターの上にレイアウト。真っ白なキッチンですが、空間に青が映えるカラーコーディネートが素敵です。

色の効果を最大限に活用して、センス良く見せる技は、インテリア初心者でも事例を真似することで可能です。

◦青を用いたカーペットを引く
地面や天井壁などは自然と目に留まる場所です。

青の絨毯やカーペットですと自然に目が移ります。周りのインテリアを白で統一するころによって部屋全体として海の様なイメージができ、落ち着いた部屋になります。

 

いかがでしたか?

照明や器具、インテリアの置き方一つで部屋の大きさを自由に見せることができます。

他にもいろいろ青を使って部屋を大きく見せるコツはありますがこちらで挙げた工夫やコツが簡単かつシンプルです。

皆さんの中で部屋を大きく見せたいというかとはぜひ実施してください。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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【Liv.diverse】homifyで記事になっています。[リビングベスト5、 3Dの広がりを生かしたユニークな空間]“家づくりの際、平面的な間取りばかりを気にしていませんか?形になる前から計画をするため、敷地の中にどのように部屋を配置するか… ということに目が行きがちになってしまうかもしれません。しかし実際に形になってみると、吹き抜けや階段、屋根の形など「高さ」を利用し、3D的に空間を利用できることに気がつきます。今回ご紹介するのは、吹き抜けやスキップフロアなどを使ったリビングの豊かな空間5選です。実面積以上に広々とした空間を感じ、わくわくするような使い方をしているインテリアに注目してみましょう!5.ひとつの空間の中に「自分の場所」がある街のような家家族が空間をともにしながらも、ほどよく一人の時間を過ごしたい場合もあるでしょう。株式会社SEKI.DESIGNが手がけた家は、そんな思いを叶える空間が広がります。「Liv.diverse」と名付けられたこの家は、三角の勾配天井の空間の中に、高さの異なる「居場所」を絶妙なバランスで配置しています。全体的にはLDKとして一つの空間でありながら、素材や高さを変えることでパーソナルなスペースを生み出しました。部屋に閉じこもってしまうのではなく、同じ時間を過ごしながら独立した時間も持てるという距離の保ち方が居心地の良さを生み出します。本住宅については「「自分の居場所」が沢山ある家」で詳細をご紹介しています。”https://www.homify.jp/ideabooks/3082707/%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%885%E3%80%81-3D%E3%81%AE%E5%BA%83%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AA%E7%A9%BA%E9%96%93#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #livdiverse #homify #スキップフロア #自分の居場所

フローリング選びのコツ!防音対策編

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前回の記事では、底冷えの対策としてコルクマットをご紹介しました。
足元が冷えるのは外気からの冷気がフローリングを冷やすことが原因であって、それを抑えることができるのがコルクマットであると理解していただけたと思います。

今回も引き続き、部屋の雰囲気やこだわりに合わせたフローリングの選び方をご紹介していきます。

住居を決める際や新しく住宅を建てる際に注意を払わなければならいことは「防音性」です。

防音性のこととなると、雨風や隣人からの音を考えて壁や天井に焦点を当てると思いますが、フローリングの防音性にも注意を払う必要があります。
例えば、二階に子供部屋を作るとなると子供の遊ぶ音が下の階のリビングなどに響いてはリラックスできないですよね。

また、マンションの場合は下の階への騒音は隣人トラブルに発展する恐れがあるので十分に注意を払う必要があります。

それではフローニングの防音対策にはどのような方法があるのでしょうか。

・遮音フローリング
遮音フローリングとは、通常のフローリングにスポンジのような遮音材をつけたフローリング素材です。

施工の際は、下地やベニヤ板などで調整して遮音フローリング貼ることで防音性を高めることができます。
最近の新築マンションでは主流の施工方法となっています。

・クッションフロア
クッションフロアとは、クッション性に優れたシート状の塩化ビニル系素材でできた床材です。

特徴としては、防音性だけではなく防水性や傷に強い性能があるため、キッチンなどの水周りによく使用されます。
また、近年ではそのデザイン性にも注目が集まっています。

・カーペット
フローリングの事態に施工を施す方法とは違いますが、床の上にカーペットを敷く方法も手段として考えられます。

防音性や遮音性においては、上記で紹介したションフローリングよりも性能は高いです。

しかし、近年では遮音フローリングが主流となってきているため人気は減少傾向にあります。

・畳
和室の定番として用いられる畳ではありますが、意外にその防音性や吸音声に注目を浴びることはありません。
畳床には藁が用いられており空洞がたくさんあります。

また、畳表にはイ草が使われておりスポンジのような形状になっているため大量の空気を含んでいます。
これらの空気の壁が、音を伝わりにくくしているのです。

いかがでしたか。
防音性を考える際には、壁や天井だけではなくフローリングにも焦点を当てて施工していく必要があると理解していただけたと思います。
今までの記事を参考にしていただき、理想のフローリングを手に入れてくださいね。

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【双子壁の家】Homifyで記事になっています。「造作の魅力を素敵な実例とともにご紹介!」[造作という言葉をご存知でしょうか。それは、住まいづくりの中でも生活に直結し、肌が直接触れるような重要な部分でもあります。また、デザイン面でもインテリアをトータルでコーディネートしていくこともできます。そこで今回は、造作の魅力について素敵な実例とともに紹介していきたいと思います。それによって家の様々な部分を造っていくこともできることから、どのような所を造作していけるかにも注目しながら、是非あなたの住まいにも取り入れてみて下さい!]https://www.homify.jp/ideabooks/4411255/造作の魅力を素敵な実例とともにご紹介!#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #双子壁の家 #homify #造作家具

フローリング選びのコツ!寒さ対策編

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前回の記事では、北欧風のデザインを持ったフローリング素材として「無垢フローリング」をご紹介しました。

無垢フローリングは、100%天然の木材を使用しているため、木のぬくもりが感じられ北欧風の部屋には最適な素材であることを理解していただけたと思います。
今回も引き続き、部屋の雰囲気やこだわりに合わせたフローリングの選び方をご紹介していきます。

・フローリングを工夫して寒さ対策
秋から冬にかけて足元が異常に冷えることはよくありますよね。
いくら暖房やストーブをかけても足元はなかなか温まらず、冬場は足元の冷えに悩まされている方は多いと思います。

冷気というのは、暖気と比べて比重が重く、下に集まりやすい傾向にあります。
ですので、秋や冬に部屋の中が暖かくても足元だけが冷える「底冷え」という状態になるのですね。

足元を温める一番の方法は、やはり床暖房を設置することでしょう。
しかし、マンションに住んでいる人が床暖房を設置することは容易なことではありませんし、床暖房が付いていたとしても光熱費が高くなってしまいます。
もっと手軽に床暖対策はできないのでしょうか。

・コルクマットを敷く
床暖房を除いて、底冷え対策として有効的なのが断熱材を敷くことです。
底冷えの原因の一つに、外気から侵入してくる冷気があります。
断熱材を敷くことで、この冷気をシャットアウトするので、床材からくる底冷えに非常に効果があるのです。

その中で、なぜコルクマットかというと、コルクの熱伝導率は毛布とほぼ同じで断熱性が非常に高い素材だからです。
そのため、外部からの冷気を遮断し、足元と部屋の適温を維持することができます。

また、コルクマットは結露対策にも効果的であると言えます。
ストーブなどは部屋の空気を燃やして熱を発生させるため、空気を燃やす際に水蒸気が発生してしまい結露ができてしまいます。

ですので、暖房器具をやめてコルクマットにするだけでも大きな暖房効果が得られます。

加えて、赤ちゃんがいる家庭にもコルクマットは効果的な断熱材です。
底冷え対策として床暖房を使用していると、赤ちゃんの脱水症や低温火傷の心配があります。

しかし、コルクマットは寒さ対策に加え優れたクッション性があるため、赤ちゃんにも優しい断熱材なのです。

いかがでしたか?
床暖房やストーブではなく、コルクマットを用いることで費用も抑えられ高い断熱効果が期待できることを理解していただけたと思います。

また、赤ちゃんがおられるご家庭には非常におすすめ断熱材となっています。
次回も引き続き、部屋の雰囲気やこだわりに合わせたフローリングの選び方をご紹介していきます。