神戸、兵庫で設計事務所をお探しなら建築士石までお問い合わせください。

セキデザイン情報ブログ

月別:
2017/06

posted from instagram


posted from instagram
さてさて、無垢板の下見。#atelierMOKUBA #大阪ショールーム #カウンター #もっと大きいのないの!?

posted from instagram


posted from instagram
【愛鳥と暮らす家】マンションリフォームどうせ光の入らない暗い廊下なら、暗くしっとりと演出。廊下のクランクはLDKの入り口を最適化させたため。余った床に天然石を敷いて装飾スペースとして活用。#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #リノベーション #マンションリフォーム #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #renovation #moderninterior #japan #愛鳥と暮らす家

posted from instagram


posted from instagram
【グレイトーンのペントハウス】マンションリフォームどうせ光の入らない暗い廊下なら、暗くしっとりと演出。Rの飾り棚はシートストーンを貼っています。#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #リノベーション #マンションリフォーム #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #renovation #moderninterior #japan #グレイトーンのペントハウス

posted from instagram


posted from instagram
仮称【ピアノステージのある家】ショールーム巡り。アルフレックスからのカッシーナin osaka#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #リノベーション #フルリフォーム #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #renovation #moderninterior #japan #ピアノステージのある家 #カッシーナ #アルフレックス

posted from instagram


posted from instagram
仮称【ピアノステージのある家】ショールーム巡り。アルフレックスからのカッシーナin osaka#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #リノベーション #フルリフォーム #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #renovation #moderninterior #japan #ピアノステージのある家

b740c7392167b756df621dd5bf048323_s

 

住みやすい住まいは、動線計画がしっかりとされていることがポイントとなります。新築住宅やリフォームで大事な間取りですが、間取りがしっかりしていても使いにくければ意味はないのです。使いにくい間取りとは、動線に気配りをしていないものとなります。

住みやすい住まいづくりのためには、実際に暮らしやすい動線作りをしようという気持ちで、間取りを考えることが大切です。具体的には、普段の生活で並行する作業をイメージします。ご飯を作りながら選択作業をするなら、この2つの場所は近い方が良いということになります。

新築住宅を建設する場合や、リフォームをする場合には、設計事務所に依頼主の普段の生活を伝えるようにします。家の中で、家族がどういった動きをして、毎日、過ごすのかを、わかりやすく知らせます。そういった情報をもとにして、設計のプロは、実際に暮らしやすい動線を考えながら、良い間取りを考えてくれます。

家づくりは、土地の広さや形状、日当たり等も考慮に入れることになります。決められた広さの土地に、家族が満足して住めるような間取りを生みだしていきます。プロの設計士に相談をすることによって、素人には想像出来なかったようなプランが提案されることもあります。

また、住む人達の希望が強くある場合には、そういった思いを設計士に伝えるようにします。プロまかせにすることなく、家に対する思いや希望、夢といったものを依頼主は強く持つことも必要なことです。そういった思いを設計士等、家の建築に携わる専門家は、よく読み取り、なるべく希望に沿った家を作ろうと努力をします。

毎日、長い間住むことになる家は、住みやすいことが一番です。多くの人達は、忙しい毎日を過ごしています。家で過ごす場合にも、料理と洗濯を同時に行う人達が多くいます。この2つが、離れた場所にあると、とても住みにくくなり、家事が疲れることに結びついてしまいます。

こういった状態は、極力避けるようにすることが必要です。そのためには、設計士に、動線計画をしっかりとしてもらうことを伝えるようにします。家事がしやすい動線づくりのされた住まいの設計、建築を依頼するようにします。

信頼出来る設計事務所では、多くの実績を積んでいます。自分達が希望するような、動線に配慮を施した住まいづくりは、何度も経験をして、設計をしています。したがって、過去の実績例等も聞きながら、自分達の家に向いた間取りを設計してもらうように依頼をします。

 

http://sekidesign.com/

bf38ef2db0f47a933ec7a3f119f8e0bd_s

 

理想的なマイホームを追い求める方の多くが、常に念頭に置いている住宅に対する理想こそ、自宅がくつろげる環境であることと、快適な生活空間であることではないでしょうか。そして、当社がお客様からご相談を受け、新築住宅やリフォーム、リノベーションの依頼で気になるのが間取りだといえるでしょう。なぜなら、その間取りを考えるときに大事なのが動線計画であるからなのですが、くつろげる環境や快適な生活空間にも必要であり、重要なものも、その動線計画にほかならないからです。

そもそも動線とは、人がよく動く道のことであり、家事がスムーズにおこなえるかどうかが、そこで決まってしまうものであるといえます。つまり、マイホームの間取りによって、良い動線を持っているか、悪い動線のある家か、に分けられてしまうといっても、決して大袈裟なことではありません。そこで、家事などによって1日に何度も移動する場所の動線は短く、そうでないところの動線は長めにすると、マイホーム全体の使い勝手が良くなるとともに、住宅自体のバランスが引き締まり、適切なものとなるのです。

ところが、動線を無視して、住宅の内外などの見栄えばかりを優先すると、家事などで家の中を移動する距離が長くなり、時間の無駄が多くなってしまいます。そうなると、せっかくのマイホームに快適性がなくなってしまうばかりではなく、毎日の生活の中での移動距離にうんざりし、家事ははかどらず、イライラしてしまうことにもなりかねません。それでは、何のためにマイホームを持ったのか、分からなくなってしまうことでしょう。

そこで、新築であれ、リフォームであれ、リノベーションであれ、いちばん大切なことは動線計画であり、住宅の中の移動距離を出来るだけ適切にすることとなるのです。さて、さきほど1日に何度も移動する場所の動線は短くといいましたが、これはただ単に短ければ良いということではありません。たとえ移動距離が短くても、作業をする過程において、同じ場所を何度も重複して動くのでは、良い動線とはいえないからです。良い動線とは、あくまでも短く、しかも重複して動かなくても作業が迅速におこなえるものをいうのです。

このように、理想的なマイホームを考えるときには、移動距離などをきちんと計画すると同時に、必要な間取りを求めると失敗を防ぐことが出来ます。間取りが動線にいかに関わりを持つものであるのかを考え、専門家の意見も取り入れて、住みやすい家を求めることをおすすめします。

 

http://sekidesign.com/

52285decf2419cb6694eff14b6c08fce_s

 

普段の生活をする上で快適に暮らせることはとても重要であり、動線はよく計画をして考えなければいけません。動線がきちんと計画されていないと、家の中を動くことがとても不便になるので、住みやすい住宅を作る上でとても重要なものの一つになります。そのような動線ですが、新築住宅やリフォームでは動線を考え直すチャンスであるので、機会があれば注意して考えてみましょう。

まず、動線を考えるにあたり大切なことは、どのような種類の動線があるのかということです。動線の種類には炊事や掃除などをする際の家事動線、居間やお風呂などへ移動する際の生活動線、そして来客時にお客さんが移動する来客動線があります。このような種類の動線があり、それぞれ意味するものが違うので、その点をきちんと把握しておきましょう。動線の種類による違いを知ることで、動線計画を立てるときにやりやすくなります。

動線計画を立てるときに基本となることが、何本もの動線が交わるのは良くないということです。例えば、普段生活する際に必要な動線が来客のくる場所と交わると面倒だということです。生活動線はいわばプライベートな空間でもあるため、その線とお客さんが移動する線が交わってしまうと、利用しづらくなるものもあります。浴室や洗面所などは、玄関から客間の間には、設置しないようにするなどの計画を立てるようにしましょう。このような点から、来客室は動線の混じらない位置に作るなど工夫が必要になります。

しかし、ここで注意することが、いくら何本もの動線が交わるのは良くないからと言って、不便な造りにしてはいけないということです。動線は快適な生活をする上ではとても重要なものですが、動線に固執してはいけません。動線の配置だけに意識が行ってしまい、不便な位置に部屋などを作らないようにしましょう。動線計画を考える場合は、きちんとした家の設計図をよういしましょう。設計図から動線がどのようになっているのか把握して、そこから動線が最適になるように考えることが重要です。

動線を考える上で、自分だけではうまく計画できているかわからないことがあります。そのような場合には、業者に相談するなどして、客観的な意見をもらうことも大切なことです。新築住宅やリフォームには大きな費用が掛かることになります。それを失敗しないためにも、動線計画をしっかりして快適な家を作っていくことが大切なことになります。

 

http://sekidesign.com/

posted from instagram


posted from instagram
【アウトドアリビングの家】入口から反対側の道路まで見通せます。Photo:A.Fukuzawa#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #アウトドアリビングの家 #アプローチ #エントランス

posted from instagram


posted from instagram
【アウトドアリビングの家】階段下に違い棚Photo:A.Fukuzawa#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #アウトドアリビングの家 #階段 #違い棚