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仮称【ピアノステージのある家】ショールーム巡り。アルフレックスからのカッシーナin osaka#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #リノベーション #フルリフォーム #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #renovation #moderninterior #japan #ピアノステージのある家 #カッシーナ #アルフレックス

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動線計画でおうちをもっと住みやすく ~暮らしをイメージする~

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住みやすい住まいは、動線計画がしっかりとされていることがポイントとなります。新築住宅やリフォームで大事な間取りですが、間取りがしっかりしていても使いにくければ意味はないのです。使いにくい間取りとは、動線に気配りをしていないものとなります。

住みやすい住まいづくりのためには、実際に暮らしやすい動線作りをしようという気持ちで、間取りを考えることが大切です。具体的には、普段の生活で並行する作業をイメージします。ご飯を作りながら選択作業をするなら、この2つの場所は近い方が良いということになります。

新築住宅を建設する場合や、リフォームをする場合には、設計事務所に依頼主の普段の生活を伝えるようにします。家の中で、家族がどういった動きをして、毎日、過ごすのかを、わかりやすく知らせます。そういった情報をもとにして、設計のプロは、実際に暮らしやすい動線を考えながら、良い間取りを考えてくれます。

家づくりは、土地の広さや形状、日当たり等も考慮に入れることになります。決められた広さの土地に、家族が満足して住めるような間取りを生みだしていきます。プロの設計士に相談をすることによって、素人には想像出来なかったようなプランが提案されることもあります。

また、住む人達の希望が強くある場合には、そういった思いを設計士に伝えるようにします。プロまかせにすることなく、家に対する思いや希望、夢といったものを依頼主は強く持つことも必要なことです。そういった思いを設計士等、家の建築に携わる専門家は、よく読み取り、なるべく希望に沿った家を作ろうと努力をします。

毎日、長い間住むことになる家は、住みやすいことが一番です。多くの人達は、忙しい毎日を過ごしています。家で過ごす場合にも、料理と洗濯を同時に行う人達が多くいます。この2つが、離れた場所にあると、とても住みにくくなり、家事が疲れることに結びついてしまいます。

こういった状態は、極力避けるようにすることが必要です。そのためには、設計士に、動線計画をしっかりとしてもらうことを伝えるようにします。家事がしやすい動線づくりのされた住まいの設計、建築を依頼するようにします。

信頼出来る設計事務所では、多くの実績を積んでいます。自分達が希望するような、動線に配慮を施した住まいづくりは、何度も経験をして、設計をしています。したがって、過去の実績例等も聞きながら、自分達の家に向いた間取りを設計してもらうように依頼をします。

 

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動線計画でおうちをもっと住みやすく ~動線は短めに~

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理想的なマイホームを追い求める方の多くが、常に念頭に置いている住宅に対する理想こそ、自宅がくつろげる環境であることと、快適な生活空間であることではないでしょうか。そして、当社がお客様からご相談を受け、新築住宅やリフォーム、リノベーションの依頼で気になるのが間取りだといえるでしょう。なぜなら、その間取りを考えるときに大事なのが動線計画であるからなのですが、くつろげる環境や快適な生活空間にも必要であり、重要なものも、その動線計画にほかならないからです。

そもそも動線とは、人がよく動く道のことであり、家事がスムーズにおこなえるかどうかが、そこで決まってしまうものであるといえます。つまり、マイホームの間取りによって、良い動線を持っているか、悪い動線のある家か、に分けられてしまうといっても、決して大袈裟なことではありません。そこで、家事などによって1日に何度も移動する場所の動線は短く、そうでないところの動線は長めにすると、マイホーム全体の使い勝手が良くなるとともに、住宅自体のバランスが引き締まり、適切なものとなるのです。

ところが、動線を無視して、住宅の内外などの見栄えばかりを優先すると、家事などで家の中を移動する距離が長くなり、時間の無駄が多くなってしまいます。そうなると、せっかくのマイホームに快適性がなくなってしまうばかりではなく、毎日の生活の中での移動距離にうんざりし、家事ははかどらず、イライラしてしまうことにもなりかねません。それでは、何のためにマイホームを持ったのか、分からなくなってしまうことでしょう。

そこで、新築であれ、リフォームであれ、リノベーションであれ、いちばん大切なことは動線計画であり、住宅の中の移動距離を出来るだけ適切にすることとなるのです。さて、さきほど1日に何度も移動する場所の動線は短くといいましたが、これはただ単に短ければ良いということではありません。たとえ移動距離が短くても、作業をする過程において、同じ場所を何度も重複して動くのでは、良い動線とはいえないからです。良い動線とは、あくまでも短く、しかも重複して動かなくても作業が迅速におこなえるものをいうのです。

このように、理想的なマイホームを考えるときには、移動距離などをきちんと計画すると同時に、必要な間取りを求めると失敗を防ぐことが出来ます。間取りが動線にいかに関わりを持つものであるのかを考え、専門家の意見も取り入れて、住みやすい家を求めることをおすすめします。

 

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動線計画でおうちをもっと住みやすく ~動線を交わらせない~

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普段の生活をする上で快適に暮らせることはとても重要であり、動線はよく計画をして考えなければいけません。動線がきちんと計画されていないと、家の中を動くことがとても不便になるので、住みやすい住宅を作る上でとても重要なものの一つになります。そのような動線ですが、新築住宅やリフォームでは動線を考え直すチャンスであるので、機会があれば注意して考えてみましょう。

まず、動線を考えるにあたり大切なことは、どのような種類の動線があるのかということです。動線の種類には炊事や掃除などをする際の家事動線、居間やお風呂などへ移動する際の生活動線、そして来客時にお客さんが移動する来客動線があります。このような種類の動線があり、それぞれ意味するものが違うので、その点をきちんと把握しておきましょう。動線の種類による違いを知ることで、動線計画を立てるときにやりやすくなります。

動線計画を立てるときに基本となることが、何本もの動線が交わるのは良くないということです。例えば、普段生活する際に必要な動線が来客のくる場所と交わると面倒だということです。生活動線はいわばプライベートな空間でもあるため、その線とお客さんが移動する線が交わってしまうと、利用しづらくなるものもあります。浴室や洗面所などは、玄関から客間の間には、設置しないようにするなどの計画を立てるようにしましょう。このような点から、来客室は動線の混じらない位置に作るなど工夫が必要になります。

しかし、ここで注意することが、いくら何本もの動線が交わるのは良くないからと言って、不便な造りにしてはいけないということです。動線は快適な生活をする上ではとても重要なものですが、動線に固執してはいけません。動線の配置だけに意識が行ってしまい、不便な位置に部屋などを作らないようにしましょう。動線計画を考える場合は、きちんとした家の設計図をよういしましょう。設計図から動線がどのようになっているのか把握して、そこから動線が最適になるように考えることが重要です。

動線を考える上で、自分だけではうまく計画できているかわからないことがあります。そのような場合には、業者に相談するなどして、客観的な意見をもらうことも大切なことです。新築住宅やリフォームには大きな費用が掛かることになります。それを失敗しないためにも、動線計画をしっかりして快適な家を作っていくことが大切なことになります。

 

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【アウトドアリビングの家】入口から反対側の道路まで見通せます。Photo:A.Fukuzawa#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #アウトドアリビングの家 #アプローチ #エントランス

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【アウトドアリビングの家】階段下に違い棚Photo:A.Fukuzawa#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #アウトドアリビングの家 #階段 #違い棚

土地探しの心構え

土地探しの心構え

 

家を建てるためにまず必要となるのは、その家が建つ土地です。
立地次第で、入居後の生活が大きく左右されます。

後悔しない土地選びをするためにも、慎重に検討していかなければいけません。
特に家族がいるならば、それぞれのライフスタイルがありますから、家主が一方的に決めるのではなく、全員が納得できる形にしなければ不平不満が出てしまいます。

今回は、そんなピンチを避けるために、土地探しの心構えについてご紹介します。

最初にやっておくべきことは、家族それぞれの希望条件を書き出すことです。
例えば父親は通勤に便利なように駅に近い場所が良い、母親は買い物施設が近くある方が良い、子供は遊べる場所が近く欲しい、と言った具合です。
それぞれの希望条件を突き合わせていけば、おおよそどこのような土地が良いのかということが見えてきます。

もちろん、その希望条件がお互いにぶつかりあうことだって考えられます。

父親が自然の中で暮らしたいと望んでも、他の家族は不便なところで住みたくない、と言うかもしれないからです。
そうなったときには、どちらの希望も合わせるのは難しいので、よく話し合って結論を出すようにしましょう。
時間はかかるとしても、家族がバラバラになることは防がなければいけません。

そのような作業をして家族全員の意見があわさったとしても、問題になるのは「本当に希望条件にあった土地があるのか」、ということです。
希望条件のうち、ひとつ、ふたつ条件に合わない土地が見つけたとして、それで我慢するのか、それとも条件に合わないから候補から外すのか、ということを考えなければいけません。

優先順位をつけて、絶対にゆずれない条件を3つ程度に絞ることで、ある程度の柔軟性をもたせることが出来、譲れない条件は守りつつも、ある程度は妥協をした土地を購入すれば、土地探しを早く終わらせる事ができます。

それでも、賃貸物件を探すのとは違い、数週間や1〜2ヶ月の話で済むことはありません。
数ヶ月、1年、あるいはそれ以上の時間を要することも珍しくないからです。

いい土地は常に売りに出されているとは限らず、ましてや希望条件をつけているのであれば、条件にマッチしている土地はもっと少なくなります。
長期戦を覚悟して、常に冷静な判断をすることを心がけましょう。

一番駄目なのは焦って、ゆずれない条件すら妥協して、土地を購入してしまうことです。
そのような土地に家を建ててしまうと、「なぜあの時購入してしまったのだろう」と、後悔することは間違いありません。

焦らずゆっくりと、時間をかけて話し合って、後悔しない土地探しをしましょう。

 

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【アウトドアリビングの家】桜並木のトロの部分を切り取りました。Photo:A.Fukuzawa#一級建築士事務所 #sekidesign #兵庫県 #神戸 #建築家 #建築家との家づくり #設計事務所 #デザイン住宅 #注文住宅 #ライフスタイル #新築 #モダンインテリア #house #design #architect #architecture #lifestyle #ordermadehouse #newbuild #moderninterior #japan #アウトドアリビングの家 #桜並木を切り取る